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「能力の差」

能力の差は頭の良さ(IQ)にもよるが

鍛えられるものは、ワーキングメモリーの強化とクリティカルシンキング



ワーキングメモリーとは短期記憶精度

作業してる時や自宅でも「あれ何しに来たんだっけ?」ってことが少ない



つまり作業と同時に記憶もできること

調理しながらスタッフを見るシャンプーしながら明日の予定を組み立てる



人間は2つの行動を同時には行えない

差となるのはマルチタスク・デュアルタスクを身につけ鍛えているかどうか

# by cocobe1 | 2019-11-16 00:00

「正直者」

正直者はいいね

馬鹿正直なんて非難されちゃう時もあるけど



正直でありたい

空気読め、損するぞって言われちゃうけども



素直でありたい

気が付かない内に誰かを傷つてはいけないが



本音で生きたい

いつも周りに気を配ることも大切な事だけど

# by cocobe1 | 2019-11-14 00:00

「依存症」

人はストレスを強くまたは長期にかかり過ぎると

一般的に神経症・心身症・依存症に陥りやすいという



勿論ならない人・持ちこたえるが大多数であるが

誰がなってもおかしくないストレス社会になっている



決して弱いからとか努力しなかったからでなくて

ストレスが重なる時やストレス耐性を高めれない環境



そんな時に自分では抱えきれない立場という呪縛

がんじがらめで人は落ちていく誰か救えるだろうか?

# by cocobe1 | 2019-11-13 00:00

「スランプ」

スランプってあるね

なんだかんだ上手くいかないとき



そんな時どうしよか

本人のとっては深刻なんだけどね



諦めきれない理由で

ストレスが大きくなり逃げだしたい



逃げても死ねないね

考えてごらん死ぬほどのことじゃない!



# by cocobe1 | 2019-11-12 00:00

自分の強みはなに?

自分の弱い所はどこ?



自分が輝く為には?

自分が嫌いな自分は?



好きなだけで採用?

そんなのあり得ない?



学生時代の努力は?

努力があっての採用だ



何も無い平凡な才能

でも道を究めれば天職さ




# by cocobe1 | 2019-11-10 00:00

仕事を続ける為に、仕事を楽しむ為に

必要な事はモチベーションなのか?それとも向き不向きか?



当然ながらどんな仕事にも苦手はある

そんな時にいちいちモチベーションが下がってたらダメだよ



必要な能力も対人関係調整力も必要だ

社会性とは社会規範や会社のルールの必要性を遵守する意識



モチベーションを保ち社会性を持つ事

そのためにはレジリリンス(逆境力)が必要 他者依存はNG



# by cocobe1 | 2019-11-09 00:00

「大切にする」

人間生きてれば色々な出来事に出くわす

「どう捉えるのか」が重要だと思うが負の経験には負の感情が付きまとう



負の経験や負の感情が手に追えなくなる

そうすると自分でも何だか解らないような不安に覆われ未来も暗く感じる



だが辛く苦しくても生きてれば朝が来る

生きたくない人には残念な話だが、生きたい人には奇跡の一日が始まりだ



生きたくても生きれなかった人にとって

いくらお金を積んでも命に奇跡は起こらない 辛さを含めて大切な人生だ








# by cocobe1 | 2019-11-07 00:00

「自己効力感」

親からの遺伝や幼少時の育ちなど

過去や親の子育てや環境などは変えることはできない



今の自分を磨く努力はできること

無条件の肯定をしてくれる人や仲間を探す事もできる



他人と競うことで自分を磨ける人

自分と他人と比べずにマイペースで成長する人もいる



残念だが自分を無条件で愛せない

自分を無条件で認めてくれる他人はそんなにはいない







# by cocobe1 | 2019-11-06 00:00

「自己肯定感」

自己肯定感が高いのがいいのか?

理由もなく自己肯定感や自信があるという人は成長しない



自己肯定感が低いのがいいのか?

自分を高める努力や根気の原動力になるなら低くてもいい



自己肯定感の高い低いなど無意味

自己効力感や周りからの無条件の肯定なら大きな意味がある



自分を愛する事自分を甘やかす事

全く違う事 努力無しで自信はできないし周りも認めにくい



自分の事は自分が一番知っている

努力しない自分を愛せる?他人に責任転嫁してる自分を愛せる?



# by cocobe1 | 2019-11-05 00:00

いろいろな壁に初めてぶつかる

児童期は思春期前の前の自立と集団生活への訓練かな



児童期・・・

児童期は、子供が学校に入り、それまでとは比べ物にならないくらいの知識や技術を学習したり、友人との集団生活に適応したりする時期です。


ここでいう勤勉性とは、社会に関心を示して自発的に加わろうとしたり、宿題など物事を完成させたり運動能力を高めたりすることで周囲から認められる体験・経験といったものを通じて学習することです。

児童期にいくら頑張ってもうまくいかず、周囲に認められない経験が積み重なると、自信を無くして劣等感を募らせていきます。

例えば、いくら勉強しても同級生より成績が悪かったり、どれだけ練習しても運動ができなかったりすると、周囲からバカにされる経験が積み重なり、劣等感が募ります。

劣等感が強まると、ともだち関係や学力など様々なところに影響を及ぼし、学校不適応に陥る可能性も高まります。


# by cocobe1 | 2019-11-03 00:00

乳児期に続いて大事な時期は

しつけの仕方がポイントの幼児期で社会性の始まりです


幼児期・・・

幼児前期は、全身の筋肉や運動機能が発達し、自分の意思で行動できるようになる時期です。パパママから「しつけ」を受けるなどありのままを受け入れてもらえなくなりますし、保育園に通園すれば一緒に過ごす時間も短くなり、子供は不安を感じることが多くなります。


トイレットトレーニングなどに成功すれば褒められ、失敗すると恥ずかしい思いをする経験を積み重ねることで、自律性(自分をコントロールすること)を身につけようとします。

しかし、パパママから過剰に干渉されたり、頭ごなしに叱られたりしていると、自分の行動を恥ずかしく思って自信が持てなくなります。結果、常に「失敗するのではないか。」、「バカにされるのではないか。」といった疑惑を持つようになり、表面ばかり取り繕うに用になる傾向があります。

表面上はうまく適応しているように見えても、内面は自律性が育まれておらず、その後の成長の中で徐々にボロが出るようになります。

幼児後期は、自分の意思で行動する一方で自制心が育まれていき、ルールを守ったり、パパママやともだちに合わせたりできるようになります。


何事にも果敢にチャレンジしていく積極性(自発性)が高まる一方で、失敗して叱られたり失望されたりするのではないかという恐れ(罪悪感)を抱くようになります。幼児後期の発達課題をうまく乗り越えると、失敗を恐れず何事にも自発的にチャレンジできるようになります。

しかし、パパママや幼稚園で怒られてばかりであったり、他の子と比べられてばかりであったりした子供は、罪悪感が募って周囲の目を気にしたり、自発的に行動できなくなったりします。



# by cocobe1 | 2019-11-02 00:00

発達心理学者のエリクソンによると

0歳から1歳半までの乳児期はその後の人生には重大な影響を与えるという



幼児期・・・

親や養育者からありのままを受け入れてもらえる安心感と、他人に受け入れてもらえる自分を価値のある人間だと思える自分への信頼感のことで、他人と情緒的で深い人間関係を築くための基礎になるものです。


乳児期のうちに、パパママからおっぱいやミルクをもらい、おむつを交換してもらい、あやしたり寝かしつけたりしてもらうなど、たくさんお世話してもらうことで、基本的信頼感が育まれていきます。

しかし、乳児期に基本的信頼感が十分に育まれないままになると、安心感や自身が持てず、自分や他人に対する不信感が募っていきます。


虐待や育児放棄、不適切な養育などを受け続けた赤ちゃんは、親を信頼することができず、親との信頼感に基づく他人への信頼感も育むことができず、他人に対する不信感を強めることになります。

乳児期に芽生えた不信感は払しょくすることが難しく、その後の人生を通して心の中に残ることが多い深刻なものになりがちです。


# by cocobe1 | 2019-11-01 00:00

「四半世紀」

25年の間ココイチの暖簾を借りて

フード・ビジネスを生業にさせていただいています



25年間といえば四半世紀にも及ぶ

それまでに店舗周りの飲食店は何回も入れ替わった



カレーでここまでやってこれたの

ココイチの暖簾と頑張ってくれるスタッフのおかげ



これからも暖簾に泥を塗る事なく

良い店を作り、集まってくれた人を幸せにしていきます!

# by cocobe1 | 2019-10-31 00:00

「習慣」

良い習慣を身につけることは

かなり手間もかかり、根性もいるのですが



悪い習慣を手放す方が難しい

悪習ほど身体依存と精神依存の両方で強固



悪習の理由も思考的依存です

悪い習慣だとは解っているが止められない



徐々に減らしていくしかない

ドーパミン放出を手放すのは勇気がいる

# by cocobe1 | 2019-10-28 00:00

受け止めるって、何を受け止める?

相手の気持ちを受け止める、相手の思いを受け止める



軽く考えたり早合点や早忘れしたり

ルールや決めごととの融合点を見つけられなかったり



相手の生きてる背景や環境や過去に

思いを馳せることなく、明るく振る舞う相手の配慮に



愛情をもって受け止めれない男には

チームのリーダー失格 つまらないプライドは捨てよう







# by cocobe1 | 2019-10-26 00:00

「能力が低いなら」

リーダーとして仕事の能力が低いのは致命的

通常ワークもデスクワークも緊急事態の対応力でも言える事



人材のマネジメントにおいても能力は必要だ

心理分析能力、説明力、指導精度、目標設定能力、解決能力



数えればキリが無いが、基本は相手への共感

共感力不足は人としてもマイナス 固定観念を俯瞰で見てみる

# by cocobe1 | 2019-10-25 00:00

「三隅二不二のPM理論」

心理学者の 三隅二不二のPM理論は、

リーダーの行動をシンプルなフレームワークで整理したところに特徴がある。

  

チームのパフォーマンスを左右する

リーダーの目標達成機能と組織維持機能どちらが欠けても上手く運営できない


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リーダーシップスタイルは「民主型」「専制型」「放任型」の3種類

「民主型」:メンバー達は友好的な関係を築き、動機づけも高かった

「専制型」:チームの雰囲気は攻撃的で悪く、リーダーが不在だと怠慢になる

「放任型」:仲は良いがメンバー達は緊張感にかけ動機づけや効率性も低かった


課題指向の側面を課題達成(performance)機能(P機能)、人間関係指向の側面を集団維持(maintenance)機能(M機能)と名付けて、その2軸でリーダーシップを整理、以下の図のように4領域に類型化した。


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# by cocobe1 | 2019-10-22 00:00

「才能ある?ない?」

世の中天賦の才がある人がいるが

大多数はごくごく普通の平均的な人 よっぽどの専門的な仕事以外才能なんて関係ない



頑張ってるけど結果が出せないことを

才能がないから向いてないからと言ってる人ほど、自己ジャッジが甘く逃げてばかりだ



仕事でもスポーツでも勉強でも同じだ

「無我夢中」になってれば悩む暇などない 暇があるから、悩むという暇つぶしが要る

# by cocobe1 | 2019-10-21 00:00

「成長が遅い人」

成長が遅い人は、考える癖がない人

または考えが思いつかない人、考えがまとまらない人



考えが周りに上手く伝えられない人

相手の気持ちを考えず、伝え方も距離感も測れない人



そんな人の課題は固定観念の打破だ

自分の考え以外の発想が全くできないので多角思考も



技術的なスキルは自分を有能にする

ソーシャル(社会的)スキルはマネジメント力を高める

# by cocobe1 | 2019-10-20 00:00

「成長の早い人」

憶えたことをすぐ記憶に定着

同じことや簡単なこと自動装置で出来るようになるのが早い人



応用したい事や新しい事など

空いた思考容量・記憶容量で取り組むことが成長を早めていく



元々の脳力差だとも言えるが

意識的に脳の使い方を効率化して成長を止めないようにしたい



体力的に疲れやすいという人

脳の使い方が全て全力で無駄遣いが多いので疲労感を感じやすい



# by cocobe1 | 2019-10-19 00:00

「なぜ結果が出ない?」

頑張っても結果が出ないと

なんだかつらい気持ちになるのが自然です



つらい気持ちを他人や世間

自分以外の原因に無意識にしてしまうのも



人間の自然なのかもしれない

大体が自分に対しての緩いジャッジのせい



人に見られる人に評価される

そこだけ努力する人は大抵結果を残せない


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

偉大な大工は、

誰も見ないからといって、

床裏にひどい木材を使ったりはしない。

スティーブ・ジョブズ







# by cocobe1 | 2019-10-16 00:00

「自己一致」

自己一致できていないと

相手の気持ちを正確に汲み取ることが出来ない



そのため相手の気持ちを

正確に見極める事ができず溝ができる事になる



チームなら連携などでの

意思疎通や相手の動きやメンタルを見極めれず



ミスを誘発し結果が出ない

全て自分の体験経験と認知の違いからくるもの

# by cocobe1 | 2019-10-14 00:00

仕事でも家庭でも学校生活でも

様々な判断を求められるのがリーダーシップ



正確でスピーディーな判断とは

やはり経験値×想像力×先読み力が必要です



そのためには、柔軟思考が肝心

柔軟な思考のためには、個別的と全体的な思考



中々難しいが必要なスキルです

職責が上がれば常に判断に迫られる事になるから

# by cocobe1 | 2019-10-13 00:00

「賢さとは」

社会人としての能力は

学力や学歴などとは関係ないとは言うものの



いわゆる学校のお勉強

それ自体は結晶的知能なので別に要らないが



仕事で必要な知力とは

論理的思考や先読み力・確率論など「読む力」



何を読む? 先を読む

曖昧さの中の確率を読む 他者の思考を読む

# by cocobe1 | 2019-10-12 01:00

「やっぱり全力」

いくらスキルを身に付けても

多くの知識を手に入れても、学歴が高くても社歴が長くても



いくら才能があったとしても

体力や元気に自信があっても、目標を持って頑張っていても




「今ここ」に全力でないなら

応援者・支援者・ファン・贔屓にして頂ける方は現れないな




あなたを応援しても無駄なら

興味を持ってもらえない、能力が低いなら「全力」あるのみ!









# by cocobe1 | 2019-10-11 00:00

「それって条件付き?」

感謝したり関係を大切にしたり

仲を深めようとしたり、期待したりすることなど



それって相手が自分の思い描く

何かを頑張ったから?期待する結果を出したから?



条件付きで相手を評価をしても

相手の心に響かない 結果なし人は除外されるから



ではどうしたらいいのだろうか

結果が出ない人を評価は無理だが人としは愛せばいい

# by cocobe1 | 2019-10-10 00:00

「ほどよい慣れ」

仕事に慣れることは必要ですが

慣れ過ぎて飽きてしまったり馴れ合いの人間関係になるのは残念



過緊張の新人時代はリラックス

ベテランはマンネリの打破のため緊張感を持つため目標の再確認



自分自身のメンタルコントロール

それが誰にでも必要です「努力」が報われる「努力」になるよう



モチベーションコントロールする

短絡的につまらないと決めつけたり楽しめないと考えるより楽しむ!

# by cocobe1 | 2019-10-08 00:00

「認知の歪み」

認知の歪みとは

考え方や感じ方の偏り



普通の人と違い

誰でも多少ある偏りが



酷くなる傾向者

それらを和らげたいね



バランス感覚磨き

0対100思考や白黒思考



それじゃあ感情が

揺さぶられ生きずらいから





# by cocobe1 | 2019-10-06 00:00

「人気のないリーダー」

人気のないリーダーは残念だ

まずもってケアレスミスの多い能力の低いリーダーは論外




記憶力や処理スピードの低さ

俊敏さのなさや視野の狭さのなど能力が低くて魅せられない




相手の気持ち感情を読めない

相手に確認をする慎重さもない情緒的能力が低いのもダメだ




リーダーに向いてないと言えば

それまでだが自覚がないと部下やアルバイトさんが減っていく




チームを伸ばすより残念な事象

そんなリーダーは成功など考えるより自分の内面を再確認する








# by cocobe1 | 2019-10-05 09:42

「結果と評価」

人の評価を気にしすぎてる人や

一方で人の評価を気に出来ない低評価の人もいる




評価をどう感じれば良いだろう?

自分より立場の上の人や同程度の人とは結果で競う




結果で競い合い能力を高める関係

上や仲間の評価を気にし過ぎない様にするのが正解




逆に評価を気にしないといけない

部下や自分より立場の下の人や顧客となる方の評価







# by cocobe1 | 2019-10-04 00:00