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「ほめる」

他人と比較して褒めるのはあかんね

結果でほめるのも悪い事じゃないが、結果出し続ける事が負担じゃなければいいけど




前より良くなったという褒めはいいね

その人自体の勇気や自己改善などに光を当てるような褒めるはとても有効なほめ方だ




次はもっと良くしていこうと諭すのは

未来に向かっての励ましは、今日の自分より明日の自分が希望に満ちている証だよね




上から評価する褒めより横から励ます

仕事をさせるのが上司の仕事でなく仕事を自主的にシッカリできる人材づくりが大切



by cocobe1 | 2018-10-17 00:00

「悩みがあるから」

悩みがあるから成長できる

どうでもいいような低俗な悩み以外はね(笑)




我がままを通したいとか

パチンコが出ない競馬が当たらないとか(笑)




今取り組んでいる課題とか

レベルアップとか習慣形成とか、そういった悩み




やり始めが一番しんどい

だが一旦動き始めてみると意外に前進できるもの!


by cocobe1 | 2018-10-16 00:00

「ちゃんと伝えないとね」

その調理でお客様増えるの?

その笑顔で、その気配りでお客様満足するの?





その指導でメイトさん喜ぶ?

その教育でメイトさんすくすく育つ?伸びる?





その管理で利益・利益率伸びる?

売り上げに見合った人件費率、適正な食材費率?





その仕事ぶりは自己満足でない?

言い訳は100万通りだ でも数字は嘘をつかない

by cocobe1 | 2018-10-15 00:00

「本気がチームを変える」

店長が「本気」でないとチームが良くならない

売り上げ・離職率食材費人件費など数字・個人の能力・モチベーションアップ




やる気の無いのがチームにいるのは良いのだが

リーダーのやる気や行動力が弱いと途端にチームの雰囲気がゆる~くなっちゃう




お客様あっての我々、売り上げ・利益があって

給与が得られる 顧客満足とチームのマネジメントが曖昧だと残念な結果となる


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西村貴好プロフィール

西村貴好、にしむら・たかよし。組織活性化コンサルタント。一般社団法人「日本ほめる達人協会」理事長。関西大学法学部卒業後、家業のホテル運営に従事。従業員の離職率の高さに悩んだのち、褒めることで定着率を上げ、1年で求人費用を0円にする。その後、褒めることによる組織活性化について講演やコンサルティングを行っている。その活動はTV番組などで数多く取り上げられた。著書に『ほめる生き方』『繁盛店のほめる仕組み』など。



by cocobe1 | 2018-10-14 00:00

「人間根本は変わらない」

怒りやすい人は怒りやすいし

優しい人は強く言えなかったり、感情を溜めこむ人は溜め込んじゃったりする




簡単に人間の性格は変わらない

感情は0.2秒で反応してしまうからだ だが理性で「一旦立ち止まる」はできる




立ち止まり思考で表現を変える

ネガティブフレームでは伝わりにくい関係の人にはポジティブフレームで伝える




それが「ほめる」の本当の効果

言葉のチョイス・センスは自分の努力次第で良くなる 成長するのはそこだと思う


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「人間はそもそも人のことを褒められない」ことを自覚することが大事です。私たちは本能で、自分の周りの人の欠点やできないところを探してしまう。自分の周りの上司や同僚、部下の悪いところ、ダメな所が見えてしまうのは、本能で染みこんでいるものだから仕方がない。だからこそ、本能よりちょっとだけ自分の理性を生かして、周囲の人のいいところを探そう、あるいはそういう修行だと考えゲーム感覚でスタートすることも大事です。意思を持って、覚悟を決めて、褒めていこうということです。(西村貴好)


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by cocobe1 | 2018-10-13 00:00

「ほめる」は甘やかすではない

課題ができてない部下がいたり

ミスや良くない結果を分析できてないスタッフがいる




そんな時は褒められないと思う

でも、そうでもない、できてることが見えにくいだけ




小さな小さな結果は出てるよね

それを丁寧に拾ってあげてから課題やリクエストをする




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よく「若い人を褒めると調子に乗るから、甘い言葉はかけたくない」という人がいます。でも、単純に褒めただけでなく、たとえば「こういうことができた君だから、次はこういうところをやってみようよ」と言って、次の行動の背中をちょっと押してあげる。さらに、その行動の変化におる結果の違いまで見つけ、伝えてあげる。たとえ結果が期待通りでなくても「君自身は成長している。僕はそこを見ていたよ」と伝える。そこまでやって、ようやく褒めることのワンクールが終了するわけです。(西村貴好)






by cocobe1 | 2018-10-12 00:00

「ただ褒めるだけでなく」

ただ行為行動を褒めるだけでなく

プラスアルファー表現したい 気持ちを伝えたい、少し表現を足してみたい




「いつもシフト協力ありがとう!」

➞「いつもシフト協力ありがとう。誰かの為にという気持ちが嬉しいです!!」




「笑顔で頑張ってくれてありがとう!」

➞「笑顔で頑張ってくれてありがとう、あなたの笑顔で疲れた時も癒されます!」




「真剣に仕事を覚えようとしてくれてありがとう!」

➞「早く仕事を覚えようと真剣に話を聴いてくれたりメモをしてくれて感動です」



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人はただ褒められたいだけじゃなく、誰かの役に立っていることをすごく知りたいということです。「笑顔が素敵ですね」で終わるのではなく、「その笑顔ですごく場が明るくなる。何か元気をもらえたような気がします」といった形で、周囲にも好影響を与えていることを伝えると、すごく心に響く褒め言葉になります。
(西村貴好)

by cocobe1 | 2018-10-10 00:00

「ほめ達」

周りの人は必ずポジティブな言葉を待っているもの。
口癖になるくらい相手に言い続けてください。
ネガティブなことを言いそうになったら、「惜しい!」に言い換えましょう。
(西村貴好)

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by cocobe1 | 2018-10-08 00:00

「時代の求める男」

昔はモテる男の条件「3高」

「高学歴」「高収入」「高身長」バブル全盛の時代だね




ちょっと前まででは「3平」

「平均的な年収」「平凡な外見」「平穏な性格」まあねぇ




最近の女子が求める「4低」

「低姿勢」「低依存」「低リスク」「低燃費」は~あっっ




まあ安定を求める時代での

女性の堅実な意見ではあるが 夢見る男も魅力的だよ~ん

by cocobe1 | 2018-10-07 00:00

「ビジネスは戦争」

仕事は楽しくっていうのは正しいけれど

例えば自分たちのお店の顧客満足度が高くて、お客様が沢山お越しになったならば




きっとどこかのお店のお客様が減ってて

そのうちに倒産するかもしれない、戦争といってもルールに則り命も奪わないけど




勝ったものがいれば負けてくものもいる

良い車がバカ売れしてれば、売れない車会社の車は新型も出せず更に悪循環になる




競争は仕方のないことで勝負して生きる

そんな中で、人間としての心の豊かさや感謝や感動などを共有できれば最高だな〜

by cocobe1 | 2018-10-06 00:00