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「共感するだけ?」

共感するだけじゃ人は育たない

教える側が固定観念が強く一方通行思考だと揉めてばかりだ



「相手のことを想って」なんて

都合のいい嘘を言って、実は自分の評価を気にしてる最低男



「相手が気付くまで見守って」

体のいい方便やカッコつけで問題の先送りをしてるだけの奴



「叱る」は絆と根気で成立する

とことん相手と付き合う覚悟はあるか?自分の評価は捨てれるか?



# by cocobe1 | 2019-12-05 00:00

「叱るはダメ?」

最近は「褒めて育てる」がもてはやされて

「叱ってわからせる」のは必要ないという論調が多くなってる



肉体的・心理的な虐待はありえないと思う

できたら褒めて育てたい仲良くて雰囲気の良いチームにしたい



だが何回言っても解ってもらえない場合や

様々な方法で指導しても心に響かない時無力感を感じてしまう



綺麗ごとの「褒めて育てる」では解決しない

育ちの悪い人頭の悪い人には無効だ まず共感することからだ!






# by cocobe1 | 2019-12-04 00:00

「ほめ育」

褒めて育てることを

3年間いろいろな方法で取り組んできた



成長に繋がったこと

人材教育の方法が一辺倒ではなくなった



一人一人を見てあげ

個性を大切にする意識も上がってきたな



壁に当たったことは

個人差によって有効・無効とに差がある



採用の段階での差は

埋めれない場合もあるという現実がある

# by cocobe1 | 2019-12-03 00:00

「今の楽のためか、将来の成功のためか」

私が修業を始めた30年前は

親や大人から「若いうちの苦労は買ってでもしろ」って言われてた



令和の時代には通用しない

今が悪いわけじゃない「若いうちから苦労も楽しめるようにしよう」



もちろん仕事だから楽しい

そんなことばかりじゃないけど、未来を見て、今を精一杯に生きる



過去にも辛いことはあった

でもこうして今生きれてる、過去を切り離し今に生きれば未来は輝く!

# by cocobe1 | 2019-11-30 00:00

「分析しかしない人」

相手をみて感じたこと・・・

相手の立場にたって考えること、相手を分析して思ったこと



自分を見て感じたこと・・・

自分を客観的にみて感じること、自分を分析して思ったこと



そこで終わるのは評論家です

分析するより実際にどう解釈しどう行動するのかが重要です



そこに手を付けないのは残念

認知の歪みが修正されなければ努力も周りの助けも無意味だ



# by cocobe1 | 2019-11-29 00:00

「習慣形成」

習慣形成が成果を出すのに重要だと言うが

今の自分の習慣で止めたいのに止めれない物もあるのは確かだ



それに対し苦痛を伴いすぎる修正はどうか

ある一定人数は修正でき他はできない、果たして努力だけか?



目標や夢を持てば悪習慣は捨てれるのか?

答えはNOだと思う  やはり生まれ持ったものもあるはずだ



生まれつき習慣を定着させやすい性質の人

させにくい人 個々人で違う習慣形成できる事柄の種類は違う



理想をもって習慣形成に挑む姿勢は必要だ

希望をもって習慣形成していく努力も必要だ 念のために言う









# by cocobe1 | 2019-11-27 00:00

「地頭の良さ」

学校で頭がいいとは

テストの点が良い事とか暗記力が優れている事とか



社会に出ても必要だ

ですが仕事をする上で必要な地頭の良さは柔軟思考



それと思考の瞬発力

正確性は学校でも仕事でも当然求められることだが



頭は使わないと錆びる

使えば何歳からでも鍛えることができる そう信じたい









# by cocobe1 | 2019-11-26 09:00

「考えないのはヤバい習慣」

考えてばかりもいけないが

考えることなく手放しで人に従ってばかりだと



やがては何も考えなくなる

言われないと動けない人とはそんな人が多いな



親に学校に先輩に上司にも

手放しで従うのではなく何となく逆らうでなく



親や先生や上司の立場に立ち

その上で自分の意見とのすり合わせをしていく



その融合点が相互成長の起点

立場が上の人や立場が違う人との融合こそ成長

# by cocobe1 | 2019-11-25 00:00

「大局観を持つ」

将棋とか囲碁とかで使われる 

物事の全体の動き・状態についての見方や判断のこと



目先の欲望や利益に惑わされ

小さな欲に振り回される我々にも必要といえる大局観



グズグスなのは育ちが甘いよ

グズグスちゃんの常識が世間の常識とずれてるからだ



染み付いた常識を修正するには

いつまでも頼れちゃう親との関係を断ち切るしかない



感謝やこちらからの援助はいい

縁切ることもない自立し適切な距離で相互支援しあう


# by cocobe1 | 2019-11-24 00:00

「親の束縛」

親の束縛に苦しんでる人は多い

解決するには親子の縁を切ればいいだけ、子供を生き難くしてるのは「毒親」なのだから



「毒親」でも親は親と言う人は

毒親を黙らせる実力や生きてく力(能力・財力・仲間)を手に入れてからでないと共倒れ



「毒親」は時として情に訴える

だが求めるのは一方的な「情」であり、親目線の「絆」だ だから子の成長機会をつぶす



本来「親」は木の上に立ち見る

ただそれだけの存在のはず 子供に過干渉したり親目線の「子供のため」は辞めるべきだ

# by cocobe1 | 2019-11-22 00:00

「愛着障害」

「愛着障害」とは・・・

小学生くらいから、20代30代くらいになっても見らる



幼い頃に親から受けた

心理的コントロールや叱責批判兄弟との比較などにより



人間不信になってしまい

人との積極的な関わりを避ける子もいれば、寂しさから



常に他人に依存してしまう子

周りの目を気にして常にビクビクしているといった子もいる



親にコントロールされた事で

自立心が低く親や恋人なと「絆」を築きにくく心を許せない



自分に甘い割には批判に弱い

どんな仕事をしても自分目線のみで常に何かのせいにしたがる



好きな人とか好きな仕事でも

嫌な事・やる気ない事・苦手事はある「絆」が全てを解決する






# by cocobe1 | 2019-11-21 00:00

「認知の歪み」

精神的に弱い人の特徴とは・・・

「私」に意識が行き過ぎていて、自分の状態・自分の感情・周りからの評価に過剰の敏感



精神的に弱い人の特徴とは・・・

否定的な形容詞副詞が多い(ネガティブ言葉・決めつけ言葉)辛い・ムカつく・絶対など



精神的に弱い人の特徴とは・・・

自己流な完璧主義的に「0-100」「白黒」思考で考えがち、対人関係でも求めすぎる傾向



精神的弱さは「認知の歪み」呪縛

自己中心的でネガティブで自己都合の完璧主義では「絆」を感じる付き合いは出来ないよ

# by cocobe1 | 2019-11-20 00:00

「教育の手詰まり」

叱る・怒る・警告する・無視する

相手を褒めて伸ばすができない手詰まり感を感じると起こる無意識の行為



相手に理解する能力があるならば

理解が正しい規範的行動に結びつくよう創意工夫を徹底していくしかない



理解力があれば自分に対し失望し

後悔など混乱の渦に巻き込まれているのだからそこから救い上げてあげる



ダメと分かって行動できない理由

自分自身への自己理解不足が一番(精神・感情・習慣・認知力・非認知力)




# by cocobe1 | 2019-11-18 00:00

「教育虐待」

親の理想の学歴

親の理想とする能力



親の理想の性格

親の理想とする思考



子供に押し付け

それは教育的な虐待



子供の生きる力

社会で通用するには



心理的虐待など

勘違いな親との決別





# by cocobe1 | 2019-11-17 00:00

「能力の差」

能力の差は頭の良さ(IQ)にもよるが

鍛えられるものは、ワーキングメモリーの強化とクリティカルシンキング



ワーキングメモリーとは短期記憶精度

作業してる時や自宅でも「あれ何しに来たんだっけ?」ってことが少ない



つまり作業と同時に記憶もできること

調理しながらスタッフを見るシャンプーしながら明日の予定を組み立てる



人間は2つの行動を同時には行えない

差となるのはマルチタスク・デュアルタスクを身につけ鍛えているかどうか

# by cocobe1 | 2019-11-16 00:00

「正直者」

正直者はいいね

馬鹿正直なんて非難されちゃう時もあるけど



正直でありたい

空気読め、損するぞって言われちゃうけども



素直でありたい

気が付かない内に誰かを傷つてはいけないが



本音で生きたい

いつも周りに気を配ることも大切な事だけど

# by cocobe1 | 2019-11-14 00:00

「依存症」

人はストレスを強くまたは長期にかかり過ぎると

一般的に神経症・心身症・依存症に陥りやすいという



勿論ならない人・持ちこたえるが大多数であるが

誰がなってもおかしくないストレス社会になっている



決して弱いからとか努力しなかったからでなくて

ストレスが重なる時やストレス耐性を高めれない環境



そんな時に自分では抱えきれない立場という呪縛

がんじがらめで人は落ちていく誰か救えるだろうか?

# by cocobe1 | 2019-11-13 00:00

「スランプ」

スランプってあるね

なんだかんだ上手くいかないとき



そんな時どうしよか

本人のとっては深刻なんだけどね



諦めきれない理由で

ストレスが大きくなり逃げだしたい



逃げても死ねないね

考えてごらん死ぬほどのことじゃない!



# by cocobe1 | 2019-11-12 00:00

「あなたの強みはなに?」

自分の強みはなに?

自分の弱い所はどこ?



自分が輝く為には?

自分が嫌いな自分は?



好きなだけで採用?

そんなのあり得ない?



学生時代の努力は?

努力があっての採用だ



何も無い平凡な才能

でも道を究めれば天職さ




# by cocobe1 | 2019-11-10 00:00

「モチベーションや社会性よりも」

仕事を続ける為に、仕事を楽しむ為に

必要な事はモチベーションなのか?それとも向き不向きか?



当然ながらどんな仕事にも苦手はある

そんな時にいちいちモチベーションが下がってたらダメだよ



必要な能力も対人関係調整力も必要だ

社会性とは社会規範や会社のルールの必要性を遵守する意識



モチベーションを保ち社会性を持つ事

そのためにはレジリリンス(逆境力)が必要 他者依存はNG



# by cocobe1 | 2019-11-09 00:00

「大切にする」

人間生きてれば色々な出来事に出くわす

「どう捉えるのか」が重要だと思うが負の経験には負の感情が付きまとう



負の経験や負の感情が手に追えなくなる

そうすると自分でも何だか解らないような不安に覆われ未来も暗く感じる



だが辛く苦しくても生きてれば朝が来る

生きたくない人には残念な話だが、生きたい人には奇跡の一日が始まりだ



生きたくても生きれなかった人にとって

いくらお金を積んでも命に奇跡は起こらない 辛さを含めて大切な人生だ








# by cocobe1 | 2019-11-07 00:00

「自己効力感」

親からの遺伝や幼少時の育ちなど

過去や親の子育てや環境などは変えることはできない



今の自分を磨く努力はできること

無条件の肯定をしてくれる人や仲間を探す事もできる



他人と競うことで自分を磨ける人

自分と他人と比べずにマイペースで成長する人もいる



残念だが自分を無条件で愛せない

自分を無条件で認めてくれる他人はそんなにはいない







# by cocobe1 | 2019-11-06 00:00

「自己肯定感」

自己肯定感が高いのがいいのか?

理由もなく自己肯定感や自信があるという人は成長しない



自己肯定感が低いのがいいのか?

自分を高める努力や根気の原動力になるなら低くてもいい



自己肯定感の高い低いなど無意味

自己効力感や周りからの無条件の肯定なら大きな意味がある



自分を愛する事自分を甘やかす事

全く違う事 努力無しで自信はできないし周りも認めにくい



自分の事は自分が一番知っている

努力しない自分を愛せる?他人に責任転嫁してる自分を愛せる?



# by cocobe1 | 2019-11-05 00:00

「児童期は小1の壁、中1の壁がある」

いろいろな壁に初めてぶつかる

児童期は思春期前の前の自立と集団生活への訓練かな



児童期・・・

児童期は、子供が学校に入り、それまでとは比べ物にならないくらいの知識や技術を学習したり、友人との集団生活に適応したりする時期です。


ここでいう勤勉性とは、社会に関心を示して自発的に加わろうとしたり、宿題など物事を完成させたり運動能力を高めたりすることで周囲から認められる体験・経験といったものを通じて学習することです。

児童期にいくら頑張ってもうまくいかず、周囲に認められない経験が積み重なると、自信を無くして劣等感を募らせていきます。

例えば、いくら勉強しても同級生より成績が悪かったり、どれだけ練習しても運動ができなかったりすると、周囲からバカにされる経験が積み重なり、劣等感が募ります。

劣等感が強まると、ともだち関係や学力など様々なところに影響を及ぼし、学校不適応に陥る可能性も高まります。


# by cocobe1 | 2019-11-03 00:00

「続いて大事な、幼児期」

乳児期に続いて大事な時期は

しつけの仕方がポイントの幼児期で社会性の始まりです


幼児期・・・

幼児前期は、全身の筋肉や運動機能が発達し、自分の意思で行動できるようになる時期です。パパママから「しつけ」を受けるなどありのままを受け入れてもらえなくなりますし、保育園に通園すれば一緒に過ごす時間も短くなり、子供は不安を感じることが多くなります。


トイレットトレーニングなどに成功すれば褒められ、失敗すると恥ずかしい思いをする経験を積み重ねることで、自律性(自分をコントロールすること)を身につけようとします。

しかし、パパママから過剰に干渉されたり、頭ごなしに叱られたりしていると、自分の行動を恥ずかしく思って自信が持てなくなります。結果、常に「失敗するのではないか。」、「バカにされるのではないか。」といった疑惑を持つようになり、表面ばかり取り繕うに用になる傾向があります。

表面上はうまく適応しているように見えても、内面は自律性が育まれておらず、その後の成長の中で徐々にボロが出るようになります。

幼児後期は、自分の意思で行動する一方で自制心が育まれていき、ルールを守ったり、パパママやともだちに合わせたりできるようになります。


何事にも果敢にチャレンジしていく積極性(自発性)が高まる一方で、失敗して叱られたり失望されたりするのではないかという恐れ(罪悪感)を抱くようになります。幼児後期の発達課題をうまく乗り越えると、失敗を恐れず何事にも自発的にチャレンジできるようになります。

しかし、パパママや幼稚園で怒られてばかりであったり、他の子と比べられてばかりであったりした子供は、罪悪感が募って周囲の目を気にしたり、自発的に行動できなくなったりします。



# by cocobe1 | 2019-11-02 00:00

「やっぱり大切、乳児期」

発達心理学者のエリクソンによると

0歳から1歳半までの乳児期はその後の人生には重大な影響を与えるという



幼児期・・・

親や養育者からありのままを受け入れてもらえる安心感と、他人に受け入れてもらえる自分を価値のある人間だと思える自分への信頼感のことで、他人と情緒的で深い人間関係を築くための基礎になるものです。


乳児期のうちに、パパママからおっぱいやミルクをもらい、おむつを交換してもらい、あやしたり寝かしつけたりしてもらうなど、たくさんお世話してもらうことで、基本的信頼感が育まれていきます。

しかし、乳児期に基本的信頼感が十分に育まれないままになると、安心感や自身が持てず、自分や他人に対する不信感が募っていきます。


虐待や育児放棄、不適切な養育などを受け続けた赤ちゃんは、親を信頼することができず、親との信頼感に基づく他人への信頼感も育むことができず、他人に対する不信感を強めることになります。

乳児期に芽生えた不信感は払しょくすることが難しく、その後の人生を通して心の中に残ることが多い深刻なものになりがちです。


# by cocobe1 | 2019-11-01 00:00

「四半世紀」

25年の間ココイチの暖簾を借りて

フード・ビジネスを生業にさせていただいています



25年間といえば四半世紀にも及ぶ

それまでに店舗周りの飲食店は何回も入れ替わった



カレーでここまでやってこれたの

ココイチの暖簾と頑張ってくれるスタッフのおかげ



これからも暖簾に泥を塗る事なく

良い店を作り、集まってくれた人を幸せにしていきます!

# by cocobe1 | 2019-10-31 00:00

「習慣」

良い習慣を身につけることは

かなり手間もかかり、根性もいるのですが



悪い習慣を手放す方が難しい

悪習ほど身体依存と精神依存の両方で強固



悪習の理由も思考的依存です

悪い習慣だとは解っているが止められない



徐々に減らしていくしかない

ドーパミン放出を手放すのは勇気がいる

# by cocobe1 | 2019-10-28 00:00

「受け止めるって簡単じゃない」

受け止めるって、何を受け止める?

相手の気持ちを受け止める、相手の思いを受け止める



軽く考えたり早合点や早忘れしたり

ルールや決めごととの融合点を見つけられなかったり



相手の生きてる背景や環境や過去に

思いを馳せることなく、明るく振る舞う相手の配慮に



愛情をもって受け止めれない男には

チームのリーダー失格 つまらないプライドは捨てよう







# by cocobe1 | 2019-10-26 00:00

「能力が低いなら」

リーダーとして仕事の能力が低いのは致命的

通常ワークもデスクワークも緊急事態の対応力でも言える事



人材のマネジメントにおいても能力は必要だ

心理分析能力、説明力、指導精度、目標設定能力、解決能力



数えればキリが無いが、基本は相手への共感

共感力不足は人としてもマイナス 固定観念を俯瞰で見てみる

# by cocobe1 | 2019-10-25 00:00